男性鼻整形 - エスエム(SM)美容整形外科

男性鼻整形 (Male Rhinoplasty)

男性ならではの特性を踏まえた手術のノウハウで、形と高さ、機能面の改善を中心に1対1のオーダーメイド手術を行い、理想的な鼻のラインにお仕上げします。

男性鼻整形, 要点をまとめると?

男性の鼻の整形は、男性ならではの特性を踏まえた手術のノウハウで、形と高さ、機能面の改善を中心に1対1のオーダーメイド手術を行い、理想的な鼻のラインをつくる手術です。12のケースごとのオーダーメイドの手術方法で、まっすぐな鼻のラインと機能面の改善を同時に進めます。

出典: エスエム(SM)美容整形外科 イ・ムヨン 院長(形成外科専門医、医療経歴 24年)

主要情報 (Key Facts)

施術時間約1〜2時間
麻酔方法睡眠麻酔
日常復帰7日後
抜糸1週間が目安(早ければ5日・遅ければ2週間)
通院回数2-3回

施術情報

施術部位: 鼻 (Nose)

施術タイプ: 手術的施術

担当医師: イ・ムヨン院長

よくある質問

男性の鼻の整形では、プロテーゼを必ず入れなければなりませんか。

いいえ。エスエム(SM)美容整形外科ではプロテーゼを使わない鼻の整形も行っており、自家組織を用いてより自然な結果をつくります。

鼻の整形と機能面の鼻の手術を同時に受けられますか。

はい、エスエム(SM)美容整形外科では見た目の問題だけでなく、鼻中隔弯曲症、鼻弁狭窄、蓄膿症、鼻炎など機能面の問題まで同時に整えます。

鼻の整形のあと、メガネはいつから使えますか。

手術の4〜6週間後から、軽いメガネの着用ができます。

鼻の再手術は可能ですか?

はい、PRPを併用する鼻の再手術、自家肋軟骨による鼻の再手術など、正確な診断を通してさまざまなタイプの問題を整え、顔と調和する鼻のラインに仕上げます。

男性の鼻整形は、女性の鼻整形とどう違いますか。

男性は鼻の骨格や皮膚の厚み、顔の中で鼻が占める割合が異なるため、同じ高さでも似合うラインが変わります。エスエム(SM)美容整形外科の男性鼻整形は、曲線よりも直線に近い鼻筋のラインを基準に、顔に合わせて1対1で計画します。似合い方には顔立ちによる個人差があります。

鼻筋が低くて平坦なのですが、男性の鼻はどのように高くしますか。

低い鼻の手術は、プロテーゼを用いる方法と、人工のプロテーゼを使わずに自家組織を用いる方法に分かれます。皮膚の厚みや鼻の骨格、希望するラインによって適した方法が変わるため、手術前の診察で確認したうえで決めます。

ワシ鼻で印象がきつく見えるのですが、矯正できますか。

ワシ鼻の手術は、突き出た鼻筋の曲がりを整え、強く頑固に見えていた印象をやわらげる手術です。鼻先の向きと鼻筋の高さを併せて見ながら計画し、変化の程度は鼻の骨格や皮膚の状態により個人差があります。

鼻が曲がっているのですが、男性の鼻整形でまっすぐにできますか。

曲がった鼻は、見た目だけでなく鼻の内部の構造も一緒に曲がっていることが少なくありません。エスエム(SM)美容整形外科では外観と内部の湾曲を併せて確認して矯正し、鼻づまりなどの機能の問題がある場合は機能の手術を一緒に行うことができます。

鼻先が丸い団子鼻ですが、改善できますか。

団子鼻の手術は、広がった鼻先の軟骨と厚い軟部組織を整えて鼻先をすっきりさせる手術です。小鼻も広い場合は小鼻縮小を併せて検討し、改善の程度は皮膚の厚みにより個人差があります。

短い鼻や上向きの鼻も、男性の鼻整形で矯正できますか。

短い鼻・上向きの鼻の手術は、鼻の長さを伸ばし、上を向いた鼻先の角度を調整する手術です。鼻の内部に支える構造を併せて作る必要がある場合が多く、手術前の診察で軟骨の状態を確認したうえで方法を決めます。

男性の鼻整形の麻酔と手術時間はどのくらいですか。

男性の鼻整形は睡眠麻酔で行い、手術時間は約1〜2時間です。睡眠麻酔はイ・ムヨン院長が直接担当し、併せて行う手術の範囲や健康状態によって時間や麻酔の方法が変わることがあるため、カウンセリングでご案内します。

仕事をしているのですが、何日ほど休む必要がありますか。

日常生活への復帰はおおむね手術の7日後前後で、抜糸は一週間が基準となり、早ければ5日目、遅ければ2週間目に行うこともあります。腫れの引き方には個人差がありますので、大切な予定がある場合はカウンセリングの際にあらかじめお知らせください。

手術後、病院には何回通う必要がありますか。

消毒と経過の確認のために2〜3回ご来院いただき、入院は必要ありません。通院の予定は回復の状態によって調整されることがあり、経過中に気になることがあれば予定日でなくてもご来院いただき確認を受けられます。

手術のあと、運動はいつからできますか。

回復の速さには個人差があるため、開始時期を一律に申し上げるのは難しいです。軽い活動から始め、鼻に圧力がかかったりぶつかったりする可能性のある運動は経過を確認しながら段階的に増やし、時期は通院時に回復の状態を見てご案内します。

カウンセリングでは何を確認しますか。

鼻の骨格や皮膚の厚み、顔のバランスを見たうえで、鼻づまりなどの機能の問題が併せてあるかを確認します。3D鼻唇角の鼻整形、機能を整える鼻形成、プロテーゼを使わない鼻整形、ワシ鼻・曲がった鼻・団子鼻の手術など、ケースごとに分かれる方法のどれが合うかをイ・ムヨン院長が直接診てご案内します。

カウンセリング ご案内

電話: +82-2-537-3707

位置: ソウル特別市瑞草区江南大路435 チュリュソンビル9階 (江南駅)

オンライン相談 ご案内